チラシを配っていて、出会ったことを書きます。
「無所属というけれどウソだろう」
という方がいるので、説明しました。そして「演説を聞いていって下さい。」
というとたいていの方が聞いてくれます。
そして納得してくれる方がほとんどです。
今日は
「話を聞いていたら本当のことを言っているようなので信用できました。
頑張って下さい」
と言ってくれた女性がいました。
こういうことは1人や2人ではありません。
コジマ
今日は大きな商店街でやはり何人もの方から声をかけていただきました。
多くの区民の方が今の政治、区政に怒りを感じていることを肌で感じる毎日です。
立ち止まってチラシを子どもの親たちに配ってくれるといって持って行って
くださった方、
89歳になるというお元気な女性はご自分のマンションにポストインすると、
20枚ほど持って行かれました。
中にはある男性のように「もっと怒りを!」との要望も。
ほんむらさんの行動は怒りから始まっています。
そうですね。もっとストレートに怒って良いんじゃないでしょうか。
(えっ、もっと冷静にという声も聞こえる?)
街の皆さん、怒るほんむらの話を聞いてください。
Toshiko
昨日、今日と、仲宿や志村坂上などの商店街を遊説するほん
むらについて歩いた。
商店街は、なかなか楽しい。
ある女性が立ち止まって演説を聞いてくれている。
それからほんむらもスタッフも一緒になって立ち話になる。
いどばた会議といったら良いだろうか。
「マンションにチラシを撒きたいから下さい」との申し出があった。
見ず知らずの方がほんむらの演説を聞いて、それだけで応援し
てくださるというのだ。
別の商店街ではこんなことが・・・!
演説している場所からちょっと離れたお店の2階から降りてきて
出口で立っている女性。ほんむらの演説を聞いていてくれると
しか思えないので、チラシを持っていって渡すとすぐ受け取って
下さった。
それからスタッフと立ち話。孫がたくさんいて、親は生活が大変、
どうなるのかと本当に心配な話になる。それからほんむらに感心
して「ああいう人に頑張って欲しい」と今の区議会のことに話が
及んだ。
それから、「このあたりにどんどん撒くと良いですよ」と教えてく
ださる。なんだか「エーッ?」と思ってしまう。見ず知らすの方が
まるでスタッフかと思うような親身さ。ほんむらを手招きして、一緒
にお隣のお店に入り込む。そこでひとしきりほんむらと商店街の店
主3名のミニ集会となってしまった。
なんていうこと?
お互い、同じところに立っているという人間同士の会話が街角でされる。
わたしはそのお隣などにチラシを撒いていた。
女性3人は何を話し合っていたのだろう。
さてはじめの女性が向かい側を指差して、
「あのお店も行った方が良いですよ。さっき演説を聞いていましたから」
と教えてくださる。
それでそちらへも一群がゾロゾロと訪ねた。
ご主人の男性は商店のご苦労の並大抵でないことを話された。
若くて頑張るほんむらへの期待がヒシヒシと伝わってきた。
そう今日はすごかった、まだある。
駅から出たところでずっとタバコを吸っているコート姿の男性。
演説しているほんむらの話を聞いていて下さった。
チラシを手渡すと頑張って下さい、とおっしゃる。そして立ち去る時に
再び、頑張って下さい、と励まして下さった。
みんなあまりにも今の政治に不信感が強いのだ。
もういい加減に変えないとどうしようもないところまで
来ているんだ。
ほんむらの誠実で一生懸命な言葉が届くのだと思う。
このページでは街頭演説での皆様からの反応を紹介していきます。
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ずっと聞いている方があったので、
そばに行ってリーフレットを渡すと手を伸ばしてくれます。
そしてほんむらさんの言葉に「まったくその通り」と共感を
示してくれて、ご自分の普段からの政治不信を話してくれました。
帰り際に演説している本村さんを指差して「頑張るように言ってね」
と残して去ったのは年配の男性でした。
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バイクを止めて話し込んでくれる中年の男性もいました。
その方の言葉から私は強く感じたことがあります。
政治家は庶民の気持ちを代弁する大事な仕事であること、
生活に忙しくて気になってたまらない政治にもなかなか参加できない
というそのじれったさ、どこかに形にしたい気持ちを感じたのです。
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3月某日仲宿にて
今日、ほんむらさんの街頭演説のお手伝いをしました。チラシ配りをしました。その時、演説を立ち止まって聞いてくれる、買い物帰りの女性がいることに気がついたのです。
実際に区議会の傍聴にいって、『ここがおかしい!板橋区議会』、と訴えるほんむらさんの言葉に、大きくうなずくその姿に、チラシをまきながら私も「そうそう・・」と、つい一緒にうなずいていました。
演説が終わった時、拍手とともに「がんばって!!応援するからね」と、数人の方から声がかかりました。きっと、今の政治家とはぜんぜんタイプが違う、ほんむらさんに、共感してくれたのだと思います。
あきらめないで、一緒に政治を変えましょう!!と呼びかけるほんむらさんと、街の人が同じ思いを共有できたひと時でした。
ボランティア T・S