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納得のいかないお金はうけとりません。
●議員報酬月額60万円(※1)の他に日額
4000円の費用弁償。全議員1年分で
なんと合計1570万円! これを廃止します。
これで例えば病後児保育を増やすことも可能。
●年間9990万円の政務調査費(※2)。 過去の分も
含めて、使途をすべて公開します。
※1 議長は91万円 ※2 平成19年度予算より
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徹底した情報公開、すばやい情報発信をおこないます。
●なれあい議会の実態を、誰でも・いつでも・どこでもインターネットなどで見られるようにします。
(世田谷区では既に実施)
●私のホームページでお金の流れ・議会の様子をすべて公開し、報告会を月1回開きます。
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子どものSOSを受け止めます。
●学校以外の、子どもの居場所をつくります。
●板橋に子どもの権利条例をつくります。(豊島区では既に施行)
●子どもの声をもっと聞こう、子ども議会の開催。(練馬区では既に実施)
●いじめや不登校を未然に防ぐため、少人数学級の実現
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不安な社会だからこそ必要なこと
●ファミリー世帯の住宅費負担の軽減を目指します。
●福祉のばらまきではなく、介護保険料などの社会保障にかかるお金の軽減を目指します。
●地域で子育てをサポートする拠点を増やします。
子ども家庭支援センターは1箇所のみ。
練馬区では現在2箇所、今後4箇所まで増設予定。