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【ほんむら久美子と仲間たち】
〒174-0065 板橋区若木2-9-12

ほんむら久美子の政策

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納得のいかないお金はうけとりません。

●議員報酬月額60万円(※1)の他に日額
  4000円の費用弁償。全議員1年分で
 なんと合計1570万円! これを廃止します。
  これで例えば病後児保育を増やすことも可能。

●年間9990万円の政務調査費(※2)。 過去の分も
  含めて、使途をすべて公開します。

※1 議長は91万円  ※2 平成19年度予算より

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徹底した情報公開、すばやい情報発信をおこないます。


●なれあい議会の実態を、誰でも・いつでも・どこでもインターネットなどで見られるようにします。
             (世田谷区では既に実施)

●私のホームページでお金の流れ・議会の様子をすべて公開し、報告会を月1回開きます。


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子どものSOSを受け止めます。

●学校以外の、子どもの居場所をつくります。

●板橋に子どもの権利条例をつくります。(豊島区では既に施行)

●子どもの声をもっと聞こう、子ども議会の開催。(練馬区では既に実施)

●いじめや不登校を未然に防ぐため、少人数学級の実現

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不安な社会だからこそ必要なこと

●ファミリー世帯の住宅費負担の軽減を目指します。

●福祉のばらまきではなく、介護保険料などの社会保障にかかるお金の軽減を目指します。

●地域で子育てをサポートする拠点を増やします。
 子ども家庭支援センターは1箇所のみ。
 練馬区では現在2箇所、今後4箇所まで増設予定。

補足説明:政務調査費について

2000年の地方自治法の改正により、地方議会の議員の調査研究のための費用を自治体が交付できるようになりました。これが「政務調査費」です。
地方分権元年といわれた2000年にできた条項で、地方議員がきちんと勉強して政策立案能力を持つために設けられた制度です。

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補足説明:費用弁償について

議員は、報酬をもらっています。にもかかわらず、議会に出席するたびに4000円が出ています。同じ区内で移動するのに、4000円も出しているのです。なぜそんなことがおきているのでしょうか?

 以下のような条例があるせいです。

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